Shopifyパートナー画面をマスターしよう

パートナー画面をマスター

パートナー管理画面の活用方法

ダッシュボードの「ストア管理」から、「ストア作成」をクリックし、ストアの作成を開始します。

ストアにはタイプがあり、「開発ストア」「管理ストア」を選択します

開発ストア

新規でストアを構築するときに使用します。

作成したアプリやテーマをテストするか、クライアント向けにストアを設定してデモを行います。所有権をクライアントに譲渡すると、定期的な報酬(レベニューシェア※)を得ることができます。

※レベニューシェア
クライアントがShopifyの利用に支払う月額料金のうち20%を報酬として受け取れます。例えば、スタンダードプラン月額$29の場合、約$6が報酬になります。

管理ストア

既存のShopifyストアにアクセスする場合に使用します。

クライアントサービスを提供したり、アプリをサポートしたりするために、コラボレーターのアカウントにリクエストを送って、既存のShopifyストアにアクセスします。1回で最大10件まで、保留中の竜治エストを追加できます。

開発ストア

まずはストアを作成します。ログイン情報やショップ所有者情報などを入力します。

ログイン情報

▼ストア名・ストアURL
あなたのオンラインストアの名前を決定してください。ただし、すでに利用されているストア名を選択することはできません。

ストアURLは、ストア名から自動的に生成されます。

▼ログイン(メールアドレス)
パートナーアカウントのメールアドレスになります。

▼パスワード
Shopifyストアにログインするためのパスワードを設定します。

ログイン情報

開発者プレビュー

開発者がテスト用にストアを作成するための機能です。

このストアに開発者プレビューを追加して、管理画面に公開されていない機能やアップデートをテストすることができます。

ただし、この機能を使うと新しいアカウントオーナー(クライアント)に移譲したり、有料プランに移行したりすることはできません。また、ストア作成後にこの設定を変更することはできませんので、注意してください。

開発者プレビュー

ストアのアドレス

ストアの所在地、もしくはストアオーナーの住所を入力します。

初期状態では、パートナーアカウントの住所が入力されています。

管理ストア

ストアのアドレス

ストアのアドレスを入力して、関連付けるストアを選択します。

ストアのアドレス

権限

関連づけるアカウントの権限を確認します。

必要なアクセス権限を申請します。

権限

メッセージを追加する

申請する際に送信するメッセージを入力しましょう。

オーナーが誰からどのような目的で申請されているかわかるようにすると親切です。

メッセージを追加する

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